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私たちの行動 医療の未来を切り拓くために、田辺三菱製薬がしていることとは。

やるべき理想にたどりつくための、私たちの行動を紹介します。

01

オープン・シェアード・ビジネス

  • 創薬の価値最大化をスピード感をもって実現するため、オープン・シェアード・ビジネスモデルを活用。
  • 自社単独開発のみにこだわらず、ビジネス(事業化)を見据えた他者とのコラボレーションも積極的に行うことで、追随されない創薬をめざす。

02

米国事業展開

  • 2017年8月、米国で22年ぶりにALSの新薬として「ラジカヴァ」を販売開始。
  • 米国事業展開の第2ステップとして、現在パーキンソン病治療薬の後期臨床試験を開始。

03

AIの活用

  • (株)日立製作所とAI技術を活用し、新薬開発における臨床試験の効率化に向けて、協奏を開始。
  • MR力の拡張と、顧客である医師への情報提供の価値最大化を目的としたデジタルマーケティングプロジェクト「ZEUS」を始動。

04

アクセラレータープログラム

  • 「ヘルスケアの未来を創る」をキーワードに、来たるヘルスケア市場の変化に対して、新しい未来を共に切り拓いていくイノベーター(起業家・事業家)を募集。
  • 2018年6月、ビジネスプランコンテストを実施し、計6チームのビジネスプランが採択となり、プログラム参加が確定。

05

研究開発力

  • 自己免疫疾患領域、中枢神経系疾患領域などの従来の研究開発領域に加え、ワクチンや希少疾患にも着目して、アンメット・メディカル・ニーズを満たす新薬を継続的に創製し、強みを発揮できる領域でさらなるプレゼンスの向上に取り組んでいる。
  • 自社創薬力を軸に、新たな創薬技術を用いた次世代の抗体・蛋白医薬品、核酸医薬品、ワクチンやガス医薬品などに取り組むと共に、再生医療、先制医療といった新たな医療へと創薬のフィールドを拡げている。

06

働き方改革への取り組み

  • 2017年度より、生産性向上と業務効率化をめざし、働く時間や場所を自由に選べる「テレワーク勤務制度」を導入。
  • 健康経営の観点から休息時間をきちんと確保することにより、社員一人ひとりが自らの能力を十分に発揮し、いきいきと働くことができる職場づくりが必要であるため、2018年5月より、「勤務間インターバル」のトライアルを開始。

07

多彩な製品群

  • 医療用医薬品のうち4つの領域:自己免疫疾患、糖尿病・腎疾患、中枢神経系疾患、ワクチンに注力。
  • イムセラ、カナグル、ラジカットなど「世界初」の治療薬を数多く創出している。

08

三菱ケミカルホールディングス

  • 総合化学グループ国内売上ランキングNo.1。
  • 田辺三菱製薬のほかに、三菱ケミカル・生命科学インスティテュート・大陽日酸の計4つの事業会社で構成。
  • 「THE KAITEKI COMPANY」というコーポレートブランドのもと、人と社会と地球の心地よさが、ずっと続いていく「KAITEKI実現」に率先し、グループ一丸となって取り組んでいる。

09

創薬に関する受賞歴

  • 日本薬学会創薬科学賞を過去4度受賞。
  • 2018年7月、新規筋萎縮性側索硬化症(ALS)治療薬としてのエダラボン(国内製品名:ラジカット)の研究開発において、第43回井上春成賞を受賞。

10

営業力強化

  • 幅広い製品および疾患領域に対応する“ジェネラルMR”を深い専門知識を有する“専門MR(領域専門担当者)”がバックアップする体制を構築。
  • 領域制をベースとする営業体制によって、幅広い製品に対して質の高い情報提供を行い、医薬品の適正使用推進に取り組む。
  • 2016年より、MR教育体制を一新。「専門力」「基礎力」「牽引力」の3本柱を強化する体制により、ハイパフォーマーMRの育成を行っている。

11

手のひらパートナー
プログラム

  • 難病に対する新薬の開発に取り組むと共に、病気に苦しむ患者さんやご家族への支援を行うことも、大切な使命であると考え、2012年に「田辺三菱製薬 手のひらパートナープログラム」を創設。
  • 2013年度より、難病患者さんの「生活の質(QOL)向上」のために、難病患者団体、支援団体が実施する活動への助成金プログラムを行っている。

12

Decade-Milestone
Project(DMP)

  • 2017年10月に創立10周年を迎えたことを記念し、これからの10年を飛躍の転機とするための企画を立案、実行するための全社プロジェクトが発足。(期間限定~2018年3月末)
  • DMP発の企画として、社内インターンシップやアクセラレータープログラムなどが実現。
  • 2017年10月に、東京国際フォーラムにて「ヘルスケアの未来・田辺三菱製薬の挑戦」をテーマにしたDMシンポジウムを開催。
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